あなたは、カメラナンパというものを知っていますか? 街で見かけた女性に「写真を撮らせてください・・・」とアプローチするのをきっかけに近づき、わずか数十分の間に女性を脱がしてセックスまでしてしまうナンパ術です。 アダルトの投稿写真雑誌にも、それを中心にしたコーナーがあったりします。 声かけしたミニスカ女性をベンチや階段に座らせて撮った、下着が見えるチラモノ写真や、M字開脚をさせた写真。女性みずから恥ずかしそうに服をまくりあげブラジャーがあらわになった写真、ブラジャーまではずした写真・・・あなたも観た事があるのではないでしょうか? 達人になると、そのままセックスに持ち込み撮影までしています。 何となくあなたもカメラナンパがイメージできましたね。 わたしは昔、某投稿写真雑誌の常連投稿者でした。カメラナンパで脱がせた女性の写真を毎月のように投稿し、掲載されていました。編集部におじゃまさせてもらったこともあります。 さて、私が、カメラナンパでどうやって女性を脱がせていたのか知りたくありませんか? 私は女性にプロカメラマンだと偽ったこともなければ、ギャラを渡したこともありません。 だとしたら・・・ 「女性を褒めて気分を良くさせて女性を脱がせていく・・・」 そう思ったのではないでしょうか。 ハイ、正解です! ただし、思いつきで褒めまくっているような何の変哲もないカメラナンパでは、 100回褒めようが、1000回褒めようが、女性が脱いでくれることは決してないでしょう。 わたしがカメラナンパをする時には、もちろん褒めます。 他の人が見たら、ただ褒めながら撮影しているようにしか見えないかもしれません。 しかし実際には、女性に対して、 褒め言葉が効いていく仕掛けと、その仕掛けを適切な順番で行いながらの撮影をしているのです。 これにより、女性は最終的に脱がされてセックスまで許してしまうのです。 不思議なことに、仕掛けが同じても、仕掛ける順番が変わると全く脱がせられないのです。そのかわり仕掛けと順番が正しければ、女性は簡単に脱がせられます。 わたしがカメラナンパをはじめた頃は、あなたがイメージしたように、ただ褒めるだけの撮影でした。街を歩いている女性にお願いして、なんとか撮影の許可を貰っても、脱がせるまでには至りませんでした。 その後、試行錯誤を繰り返すことによりわたしは女性を脱がせられるようになりました。 そして、セックスまでできる流れを作れるようになったのです。 わたしは、女性を脱がせるコツを完全につかみました。 もちろん私以外の方でもこなせる方法なので、 自信を持ってあなたにじっくりとお伝えしていこうと思います。